自分のパソコン(PC)を所有したのは、18歳、大学1年生でした。10年経ちますがパソコンは随分進歩しました。

仕事でもプライベートでもパソコンのある生活
おっさんの今日のひとこと


仕事でもプライベートでもパソコンのある生活

パソコン(PC)の進化について

私が初めてパソコン(PC)を所有したのは、18歳、大学1年生の時でした。大学の授業でパソコンの講義があるのと、レポートを提出したりするのに必要とのことから、大学から推奨されたパソコンを購入しました。当時購入したパソコンはウインドウズXPでした。メモリは全部で40GBでした。値段は18万円程しました。

卒業するまでそのパソコンを使い続けましたが、使用する上でマザーボードの調子が悪くなったり、何回か初期化したりしていました。社会人になり、スペック的にも限界を感じたため、私はパソコンを買い替えました。次に買ったパソコンはウインドウズビスタでした。機種は東芝のダイナブックです。中古で買ったため10万円程で購入できました。メモリーは90GBでした。CPUはインテルのcorei2でした。ウインドウズXPを4年間使用した私にとって、ウインドウズビスタは使用していて快適でした。次にパソコンを買い替えたのは2年後でした。友人の結婚式で余興をやることになり、ビデオカメラで撮った動画をパソコンで加工していたのですが、ウインドウズビスタだとパワーが足りず、動画の編集が遅かったのがキッカケです。次に購入したのは、ウイドウズ7、NECのLavie、CPUはcorei5でした。買った値段は12万円くらいで新品を購入しました。容量は600GBです。

最新のパソコンは今までと比べ物にならないくらい高スペックでした。しかも値段はどんどん安くなっていきます。パソコンの進化は改めてすごいと思いました。

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